ナレーション、オリジナル音楽、字幕付き。インタラクティブ チュートリアルの全ステップを、F#、次に C# の順に、VS Code で Shop デモを使って収録しました。ステップごとに 1 チャプターで、VS Code のチュートリアル パネルが現在のステップのチャプターを再生します。

VS Code の SharpLsp チュートリアル:F# と C# のファイルを開き、ホバー、補完、定義へ移動、参照の検索、コードアクションでの修正、ソリューションエクスプローラーを開く

ガイドを読む:チュートリアル

文字起こし

SharpLsp のチュートリアルです。最初は F# から。Cmd+P でソース ファイルを開くと、SharpLsp はすぐに動き始めます。

関数の上にマウスを置いてください。F# コンパイラーが推論したシグネチャーを、ドキュメントコメントと一緒に表示します。

値の後にドットを入力すると、そこに合う候補が並びます。List の関数、次に製品のフィールドです。

シンボルにカーソルを置いて F12 を押すと、その定義へ移動します。

Shift+F12 で、ソリューション全体からその参照をすべて見つけます。

この match はケースが足りないので、F# が警告します。警告の上で Cmd+. を押し、足りないケースを生成する修正を選びます。

アクティビティ バーの SharpLsp アイコンをクリックすると、ソリューション エクスプローラーが開き、ソリューション、プロジェクト、ファイルが表示されます。

次は C# です。同じ 7 つのステップを、Cmd+P で C# ファイルを開くところから始めます。

メソッドにホバーすると XML ドキュメントが読め、var にホバーするとその背後にある型がわかります。

ドットを入力すると、LINQ のメソッド、次にレコードのプロパティが候補に出ます。

F12 で、メソッドが定義されている場所へ移動します。

そして Shift+F12 で、型が使われている場所をすべて一覧にします。

この呼び出しは、まだ存在しないメソッドを指しています。エラーの上で Cmd+. を押し、メソッドを生成します。SharpLsp が応答すると、各ステップは自動で完了します。