ナレーション、オリジナル音楽、字幕付き。VS Code で nuget.org から FsToolkit.ErrorHandling を FsStorefront にインストールする様子を収録しました。早送りの部分は画面上に表示されます。

VS Code の SharpLsp NuGet ブラウザー:nuget.org を検索し、F# プロジェクトにパッケージをインストールして、プロジェクトファイルの参照を確認

ガイドを読む:NuGet パッケージマネージャー

文字起こし

SharpLsp は VS Code に NuGet ブラウザーを持ち込みます。F# でも C# でも、プロジェクトを右クリックして「NuGet パッケージの参照」を選びます。

nuget.org を検索し、パッケージを選ぶと、説明、ライセンス、バージョン、タグが表示されます。

インストールでは、書式を保ったまま MSBuild でプロジェクトファイルを編集し、バックグラウンドで復元します。

これで「インストール済み」に表示され、プロジェクトファイルにはパッケージ参照が入りました。ターミナルも、当て推量も要りません。